不眠が解消してだるさが抜けました (7)

以前、対面カウンセリングを出張形式でお申込みいただいたTさんよりカウンセリングの感想をいただきました。

Tさんは仕事がとても忙しい方で、職場のお昼休みにカウンセリングを受けたいということでしたので出張しました。Tさんが行きつけのレストランにて90分のカウンセリングはランチをいただきながら楽しいものでした。

先ずはTさんからのメッセージをシェアさせていただきます。(ご本人了承済)

乳製品がし好品とは目からウロコ!

ヨーグルト

不妊治療で成果が出ずに悩んでいたところ、以前、小山田さんのセッションを受けた友人のすすめでカウンセリングをお願いしました。

いままで食事の事はそんなに意識していなかったので驚きの発見が沢山ありました。

・五臓の図で、何にどんな食べ物が必要なのか教えていただけ、わかりやすかったです。

・特に砂糖をとりすぎていることが老化につながるというのは、砂糖を減らす大きなモチベーションになりました(笑)

・乳製品がし好品というのは目からウロコでした(その後、すっかり牛乳を飲まなくなり、豆乳常備しています)。

明るいカウンセリング、楽しかったです!

 

ノート

 

・8日間食事日記をつけることで、食べたものが自分を作っているという意識を持つことができました。特に砂糖を大幅に減らしたことで体が軽くなったように感じました。

 

・8日間でいったん食事日記をやめてしまいましたが、やっぱり日記をつけたほうが、自分が食べているものをより認識できるので、再開して食事日記を続けてみます!

 

小山田よりコメント

小山田明子

Tさん ありがとうございます!

カウンセリングを受けて新しい発見をしてもらえることは私もとても嬉しいです。そのためのカウンセリングですからね!

 

実はTさんはご主人の食生活もものすごく心配されていて、都合ができたらご主人のカウンセリングもご希望されています。はやり二人三脚で一緒に体質改善を意識して、お互いの健康を労りながら生活できたら最高ですね。私も見習います(汗)

 

乳製品は日本人にとっては常食するというよりも、し好品をしてスタンスをとった方が良いでしょう。時々、牛乳を毎日欠かさずに1リットル近く飲む方がいますが、生殖や骨、腸内環境、その他諸々のことを考えると大量摂取はおすすめできません。

 

乳製品は特に病気が無い状態でしたら4日に一回くらいのし好品として下さい。チーズやヨーグルト、洋菓子といろいろ摂取しがちです。自分が普段どのくらい乳製品を食べているかちょっと意識してみましょう!

 

 

 

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